お座布
プラケのすみっこにティッシュのお座布を敷いて、好物の鳥餌を
食べるたすけ。大抵くつろぐ所にこうしてティッシュを運びます。
むぐむぐむぐ
腫瘍が発覚してから毎日タネ類をもらい、お薬も粉末豆乳やペットミルク
を混ぜておいしい飲み物に早変わり。(そのままでは飲んでくれないけど、
保定のストレスを避けたいので。)
実験動物用ペレットをすっかり食べなくなってしまいましたが、好きなペレット
(ヘーゲンのプレミアムニュートリブロック)はちゃんと食べているので良しと
しよう。
もしかしたら、急においしいものが沢山出てくるようになったと喜んでいる
かもしれません(^^;)
今は元気で足腰もしっかりしていますが、これからどうなるかは未知数。
完治は無理でも、このままのんびり過ごせる事を願ってやみません。
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コメント
>ろぼ吉さん
お辛い中、わざわざおいでくださってありがとうございます。
とても他ハムとは思えずにコメントしたのですが、とっても
残念です。内臓の腫瘍は外科処置が非常に難しいのですが、
2歳近くまで過ごせるのであれば、それはもう天寿を全う
できたのではないかと思います。
たすけもうりちゃんのようにのんびり過ごして欲しいと思っています。
投稿 こず@管理人 | 2005/09/19 00:06
こんにちわ~。
ご訪問&コメント、ありがとうございました。
たすけくん、ホントにうちのうりと同じですね。
腫瘍はハムにはツキモノですが、私の経験から見ると、おなかに出来た腫瘍は、頭などに出来るものよりも比較的平穏な闘病生活を送れてる気がします。
肝機能を助けるお薬のおかげで食欲も旺盛だし、たくさん美味しいものを食べさせてあげてくださいね。
投稿 ろぼ吉 | 2005/09/18 16:47